ABOUT PRODUCT商品について(衣類/雑貨)

取扱い絵表示の図柄と内容(JIS)

①洗い方(水洗い)

  • 液温は95℃を限度とし、洗濯ができる。

    液温は95℃を限度とし、洗濯ができる。

  • 液温は60℃を限度とし、洗濯ができる。

    液温は60℃を限度とし、洗濯ができる。

  • 液温は40℃を限度とし、洗濯ができる。

    液温は40℃を限度とし、洗濯ができる。

  • 液温は40℃を限度とし、洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい。

    液温は40℃を限度とし、洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい。

  • 液温は30℃を限度とし、洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい。

    液温は30℃を限度とし、洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい。

  • 液温は30℃を限度とし、弱い手洗いがよい(洗濯機は使用できない)

    液温は30℃を限度とし、弱い手洗いがよい(洗濯機は使用できない)

  • 水洗いはできない。

    水洗いはできない。

②塩素漂白の可否

  • 塩素系漂白剤による漂白ができる。

    塩素系漂白剤による漂白ができる。

  • 塩素系漂白剤による漂白はできない。

    塩素系漂白剤による漂白はできない。

③アイロンの掛け方

  • アイロンは210℃を限度とし、高い温度(180℃〜210℃まで)で掛けるのがよい。

    アイロンは210℃を限度とし、
    高い温度(180℃〜210℃まで)で掛けるのがよい。

  • アイロンは160℃を限度とし、中程度の温度(140℃〜160℃まで)で掛けるのがよい。

    アイロンは160℃を限度とし、
    中程度の温度(140℃〜160℃まで)で掛けるのがよい。

  • アイロンは120℃を限度とし、低い温度(80℃〜120℃まで)で掛けるのがよい。

    アイロンは120℃を限度とし、
    低い温度(80℃〜120℃まで)で掛けるのがよい。

  • アイロン掛けはできない。

    アイロン掛けはできない。

④ドライクリーニング

  • ドライクリーニングができる。溶剤はパークロロエチレン又は石油系のものを使用する。

    ドライクリーニングができる。
    溶剤はパークロロエチレン又は石油系のものを使用する。

  • ドライクリーニングができる。溶剤は石油系のものを使用する。

    ドライクリーニングができる。溶剤は石油系のものを使用する。

  • ドライクリーニングはできない。

    ドライクリーニングはできない。

⑤絞り方

  • 手絞りの場合は弱く、遠心脱水の場合は短時間で絞るのがよい。

    手絞りの場合は弱く、遠心脱水の場合は短時間で絞るのがよい。

  • 絞ってはいけない。

    絞ってはいけない。

⑥干し方

  • つり干しがよい。

    つり干しがよい。

  • 日陰のつり干しがよい。

    日陰のつり干しがよい。

  • 平干しがよい。

    平干しがよい。

  • 日陰の平干しがよい。

    日陰の平干しがよい。

⑦付記

  • 水洗いは中性洗剤を使用して下さい。

    水洗いは中性洗剤を使用して下さい。

  • アイロン掛けの際は当て布をして下さい。

    アイロン掛けの際は当て布をして下さい。

GIFT
SIZE CHART
海外転送サービス
スマートフォン版を見る